フランス・パリ発足!完全会員制ブティック「M RC NOIR」

ファッションをリードする世界都市として名が知られているニューヨークやロンドン、東京、ミラノと国を跨ぎ世界各国でファッションが蠢き合う中絶対的不動の地位を築き上げ続けているフランス・パリ。

今回、世界最高峰のファッションブランド本社やアイコンが拠点とし掲げているこの都市にて、突如として現れた会員制ブティック「M+RC NOIR」について少しご紹介をしていきたいと思います。

リリースアイテムは直ぐに希少価値が付きプレミアム価格へと変貌をする「M+RC NOIR (マルシェノア)」について

出典:http://static.everforth.com/img/post/fb38b94d-ad70-45ba-bb03-53ed9f381c3c/93c2e224f84f79299dc62e40750d09d5.jpg

突如フランスのパリにその姿を見せた完全会員制ブティック「M+RC NOIR LTD(マルシェノア)」

このブティックではもともと、40 OZ NYC(フォーティオンスニューヨーク)やDOPE by STAMPD(ドープバイスタンプド)、FRESH.I.AM(フレッシュアイアム)といった、ストリートファッションシーンで非常に人気を有するブランドを中心にエッジの効いた商品をセレクトし販売展開をし始めたのが発足のキッカケとなります。

その後は今最もミュージックシーンでも頭一つ抜け爆発的な人気を誇るHIPHOPに加え、HIPHOP自体のカルチャー精神を融合させえたアイテムラインを次々と誕生させ業界トップクラスのタイムレスブティックへと進化しました。

出典:https://www.modescape.com/wp-content/uploads/MRC-NOIR.jpg

その姿は「トレンドに左右されないのではなく、M+RC自体がトレンドを風靡するアーティストやアイコニックを手にとっている為トレンドを生み出す立場である」とファッション業界人から世界のセレブリティ、しいては現地のスケーターキッズもが言わずと認知しているのは常識の域まで達している。

M+RC NOIRのデザイナーは公式に発表はされておらず、個人ではなく団体運営と形で広告を打っている為にデザイナーという概念を提示するのは好ましく無いのが現状ではありますが、ファッショントレンドに精通した世界のデザイナー達や、HIPHOPシーンの有名ラッパー、逆にモード界に潜む隠れた帝王達が手を組み複数の人間観にてデザイン制作をしているのでは無いのかという噂も立っています。

出典:https://stat.ameba.jp/user_images/20161121/15/confidence-kooriyama/3d/9b/j/o0700090013803279088.jpg?caw=800

その手から作り出されるM+RCのオリジナルアイテムの数々はストリートとモードを融合させたデザインを象徴としており、洗練されたウェアアイテムの買い手先は、あの有名なWIZ KHALIFA(ウィズ・カリファ)や、YOUNG THUG(ヤング・サグ)、MIGOS(ミーゴズ)、Metro Boomin(メトロ・ブーミン)、G-DRAGON(ジードラゴン)といったヒップホップアーティスト、トップミュージシャン達に広く愛され、今も変わらぬ姿で愛用され続けています。また、取り扱い自体も非常に希少であり世界中の限定且つ認定されたショップのみでの路面販売展開となっており、その希少さが更に価値単価を向上させ大きな話題性と人気を我が物とし続けています。

「M+RC NOIR」の商品の購入方法について

出典」:http://cdn.fnmnl.tv/wp-content/uploads/2017/11/27131440/IMG_69941-e1511756098504.jpg

そもそも完全会員制ブティックと称し活動展開を行ってきた当ブランドですが、肝心のそのアイテム商品の購入方法が気になってくのもしばしば。買い手側の立場としても既に世界的にも名が通っているラッパーからクリエイター、有数の人気モデル達から愛用されている為、一般的にその他大衆へとローンチされる機会自体が少ないのは一目瞭然である現状です。

先ず日本国内で扱っているセレクトショップであれば渋谷のCANDYから筆頭に、M+NOIRの公式HPから購入も可能となっています。
また、2017年6月3日(土)11:00よりM+RC NOIR 2017 S/S NEW COLLECTIONがNUBIAN原宿店にて店頭先行発売が行われ、その大反響ぶりや店頭販売初日から多くのオンラインについての問い合わせが来たために決定した“緊急オンラインリリース”され、店頭販売同様にオンラインストアでも、毎発売時に即完売を記録するウェアをはじめ、確実に押さえておきたい”バッグや”キャップ”などの小物類など、全“24アイテム”の新作が一挙にローンチとし続けされている為コチラも同時に必見です。

海外の有名ラッパーや日本のアーティストの着用によりだんだん広まってきたブランドで、偽物が少ないと言われていますが、フリマアプリには多数の偽物が出回っています。
同様にですが、フリマアプリとして有名なメルカリ等ではM+RC NOIRのスウェットやアウター、ショルダーバック等も既に偽物が出歩いており特にその中でもショルダーバックに関しては既に正規品を¥8,000~14,000の価格帯にて出品しているのが多いですが、偽物に関しては¥3,000近くにて価格帯を設定している為購入には十分に注意をした方が宜しいかもしれません。
この様にネット上での売買については是非気をつけられて下さい。

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です